2011/2/10
日本サッカー協会は10日に東京都内で開いた理事会で、昨年12月のクラブワールドカップ(W杯)決勝を担当した西村雄一主審、相楽亨、名木利幸両副審を表彰し、小倉純二会長が功績をたたえる賞状などを贈呈した。 西村氏は、日本人審判員としては初めて年齢制限のない国際サッカー連盟(FIFA)の主催大会決勝で主審を務めた。 共同通信
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