2011/2/14
【トリノ(イタリア)共同】14日付のイタリアのスポーツ各紙は、13日のユベントス戦で2試合連続の途中出場をしたインテル・ミラノのDF長友佑都について、採点は中位ながらも辛口の評価を与えた。 ガゼッタ・デロ・スポルトはインテル勢では中位の5・5点ながら「試合の中に入っていけなかった」と厳しい表現。同じ点数をつけたコリエレ・デロ・スポルトは「数回ボールタッチしたが、記者席の日本人だけが喜んだ」とコメントした。 共同通信
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