2011/3/21
チェコ・サッカー連盟は21日、1962年のワールドカップ(W杯)チリ大会で主将としてチェコスロバキアを準優勝に導いたラディスラフ・ノバク氏が死去したと発表した。79歳だった。死因は公表されなかった。 ノバク氏は主将で71試合に出場。フェアプレーで知られ、レッドカードを受けたことがなかった。(プラハAP=共同) 共同通信
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