2011/4/14
【ケルン(ドイツ)共同】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)で、13日に行われた準々決勝の第2戦でインテル・ミラノ(イタリア)を下し、準決勝進出を決めたシャルケ(ドイツ)のDF内田篤人について、14日付のドイツ各紙はまずまずの評価だった。 1が最高で6が最低の採点方式で、大衆紙のビルトは「3」を付けた。専門誌のキッカーは内田とともにインテルのDF長友佑都も「3・5」の採点だった。UEFA CL 共同通信
※メールが起動します※
掲載されているニュースへの御意見・御指摘はメールにて御連絡下さい