2011/5/3
川崎の小林が試合終了間際に決勝点を挙げた。前半30分に磐田が退場者を出した後は、完全に川崎が主導権を握った。好機を逃し続けたが後半45分、味方シュートのこぼれ球を小林が決めた。磐田は粘り強く守ったが、最後に崩れた。 共同通信
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