2011/5/16
【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで、14日のバイエルン・ミュンヘン戦で2試合連続得点したシュツットガルトのFW岡崎慎司は16日付の専門誌キッカーで、チーム最高の選手に次ぐ「3」の高評価を受けた。
最高は1で最低が6。1部残留を決めたホッフェンハイム戦でフル出場したウォルフスブルクのMF長谷部誠は4。ケルン戦にフル出場のシャルケのDF内田篤人は3だったが、大衆紙エクスプレスは5と評価が分かれた。
共同通信