2011/6/8
日本サッカー協会は8日、ドイツ・サッカー協会と協定を締結した。東京都内で女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会組織委員会のシュテフィ・ジョーンズ会長と調印を交わした小倉純二会長は「ドイツは技術はもちろん、マーケティングや移籍に関する知識のレベルが高い」と話した。 日本協会が協定を結んだのはフランス、スペイン、シンガポールに次いで4カ国目。今後は選手や指導者、マーケティング担当者の交流などを行っていく。 共同通信
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