2011/6/11
名古屋は後半44分、左クロスを逆サイドの闘莉王が頭で落とし、最後はゴール前に飛び込んだ玉田がこぼれ球を蹴り込み、これが決勝点となった。磐田は山崎や前田が好位置からシュートを放ったがコースが甘く、GK楢崎に阻まれた。 共同通信
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