2011/6/15
劣勢だった甲府は0-0の後半ロスタイムにハーフナーが左足で鋭いシュートを突き刺し、これが決勝点となった。鹿島は前半からボールを支配。小笠原の長短を織り交ぜたパスなどで優位に進めたが、ゴール前での決定力を欠いた。 共同通信
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