2011/6/18
攻勢のC大阪が終盤に2得点した。C大阪はマルチネスを起点にして素早いパスでチャンスをつくったが逸機。後半40分に小松がようやく先制し、終了間際に播戸のゴールでダメ押しした。甲府はパスミスが目立ち終始劣勢だった。 共同通信
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