2011/6/18
チャンスを生かせなかったC大阪を救ったのは途中出場した小松、播戸の両FWだった。 まず小松がピッチに入って3分後の後半40分、右足で先制点。「フラストレーションのたまる展開だった。必ず自分が決めるという強い気持ちだった」とほおを緩めた。 勝利を決定付けた2点目は播戸。元日本代表の31歳は「(柏の)北嶋とか(清水の)高原とか30歳を超えた人が頑張っている。自分も負けていられない」と胸を張った。(中銀スタ) 共同通信
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