2011/6/22
機動力を生かして攻めた横浜Mが、終始優勢だった。前半31分に小林が倒されて得たPKを兵藤が決め、これが決勝点になった。その後も大黒らがシュートを放ったが精度を欠いた。新潟は攻撃でパスがつながらず、凡ミスも目立った。 共同通信
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