2011/7/3
川崎は9試合ぶりの黒星を喫した。シュート数で横浜Mを7本上回り、決定機も多かった。だが、得点は前半22分の1点だけ。相馬監督は「非常に悔しい負け方」と唇をかんだ。 前半にGKと1対1のシュートを止められた中村も「あそこで決めれば楽になった。もったいない負け」と厳しい表情だった。(日産ス) 共同通信
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