2011/7/13
C大阪は相手のほぼ倍の20本のシュートを放つなど、押し気味に進めた試合を落とした。今季初の3連勝を逃し、クルピ監督は「内容は上回っていたと思うが、ジュビロの方がゴールに向かう気持ちが上だった」と肩を落とした。 2-1とリードした直後、立て続けに失点したのが痛恨だった。中央を崩された結果で、DF茂庭は「一人一人の意識だったり、ぬるさが原因の一つ。あそこに簡単に入られちゃいけない」と悔やんだ。(金鳥スタ) 共同通信
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