2011/8/17
首位相手のドローにもG大阪の遠藤は「4、5得点取れてもおかしくない試合。決定的なチャンスは前後半にあった」。前線へ飛び出して好パスを配球。後半には自ら蹴った直接FKもクロスバーをたたいた。 全チームと同じ試合数を終えて2位。遠藤は「一つ順位を上げたし、悪くはないと思う。最後に上に立っていられればいい」と話した。(万博) 共同通信
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