2011/9/18
劣勢だった名古屋が粘って引き分けた。1点を追う後半37分、左クロスから混戦となり最後は闘莉王が頭で決めた。全体的に動きが重くピンチの連続だったが、失点を1にとどめた。鹿島は興梠らの攻撃陣が好機を生かしきれなかった。 共同通信
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