2011/9/19
【ケルン(ドイツ)共同】18日まで行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ハノーバー戦で今季初ゴールを挙げたドルトムントの香川真司に対し、19日付の大衆紙ビルトは2、専門誌キッカーは3・5と評価が分かれた。
採点は最高が1、最低が6。キッカーは2試合連続得点のアウクスブルク・細貝萌に2・5と高得点を与えた。一方、シュツットガルトの岡崎慎司は4、シャルケの内田篤人と試合終盤にGKを務めたウォルフスブルクの長谷部誠には4・5と低く採点した。
共同通信