2011/10/8
広島はツエーゲン金沢に苦戦した。ボールへの寄せが甘く、前半にミドルシュートを決められ、一時は1-2とリードを許した。佐藤は「結果がすべて。次に進めるということが一番」と意に介さなかった。 球際の強さに受けに回る部分が目立った。ペトロビッチ監督も「難しさはあったが、それがカップ戦」と胸をなで下ろした。(コカ広島ス) 共同通信
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