2011/10/22
【ニュルンベルク(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは22日、各地で行われ、ドルトムントの香川真司はケルン戦で先発出場し、前半7分に今季2点目となる先制点を挙げた。ケルンの槙野智章は控えに回った。シュツットガルトの岡崎慎司は敵地でのニュルンベルク戦に左MFで先発出場した。 ボルシアMGの大津祐樹はホッフェンハイム戦でベンチ入り。フライブルクの矢野貴章はカイザースラウテルン戦のベンチから外れた。 共同通信
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