2011/11/16
【評】少ない好機をものにした千葉が逃げ切った。防戦一方の展開が続いたが、後半22分に米倉のゴールで均衡を破った。磐田は圧倒的にボールを支配し、山崎のドリブル突破などで再三チャンスをつくったが、決定力を欠いた。 共同通信
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