2011/11/19
【評】G大阪は後半途中出場の川西が2点を挙げ、追い付いた。0-2の32分に個人技で相手をかわして右足シュートを決め、38分にもこぼれ球を突き刺した。新潟は運動量と球際で勝って主導権を握っただけに、交代策の遅れが悔やまれる。 共同通信
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