2011/12/3
【評】名古屋は玉田がFKで決勝点を挙げた。後半9分、ゴールほぼ正面から左足で右隅に決めた。前半は運動量が少なかったが、後半は玉田、藤本を中心にパスを回して主導権を握った。新潟は攻めに厚みがなく、ミスも目立った。 共同通信
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