2011/12/3
【評】鹿島は前半32分、興梠とのパス交換から大迫がシュートし、こぼれ球を自ら蹴り込んで先制した。押され気味の横浜Mも後半21分、中村のFKを大黒が頭で合わせて同点。その後は両チーム攻め合ったが、勝ち越し点は生まれなかった。 共同通信
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