2011/12/12
【ドルトムント(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで、ドルトムントの香川真司は11日、ホームのカイザースラウテルン戦にトップ下でフル出場し、前半27分に今季4点目となる先制点を決めた。試合は1-1で引き分けた。 香川は中央でパスを受けると、右足でゴール左隅に蹴り込んだ。リーグ戦での得点は4試合ぶり。 共同通信
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