2011/12/12
【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで、1-1で引き分けた11日のカイザースラウテルン戦で今季4点目を挙げた香川真司は、12日付の大衆紙ビルトで及第点となる3の評価だった。 採点は1が最高で6が最低。専門誌キッカーは3・5だった。10日のボルシアMG戦に守備的MFでフル出場し、1-0の勝利に貢献したアウクスブルクの細貝萌はキッカーが3・5、ビルトが4だった。 共同通信
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