2011/12/17
カメルーン・サッカー連盟は16日、同国代表主将のエトーを15試合の出場停止処分にしたと発表した。 エトーは同連盟からのボーナスの支払いがないとして、11月のアルジェリア遠征をボイコットし、親善試合も中止になった。副主将のエノーも2試合の出場停止処分を受けた。(ヤウンデ、AP=共同) 共同通信
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