2011/12/24
【評】横浜Mが0-0からのPK戦を制した。ともに決め手を欠いた。後半、横浜Mは松本怜、名古屋は永井を中心にカウンターで攻め合ったものの、ゴールを奪えずに延長戦まで終えた。 PK戦は後蹴りの横浜Mが4人目まですべて成功したのに対し、名古屋は4人目の吉村が止められ、5人目のダニルソンが外して横浜Mの4-3で決着した。 共同通信
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