2011/12/26
[天皇杯]
■FC東京 vs 浦和
積み上げてきたモノの差
[MR]
完璧な前半と粘りの守備
浦和に04年以来の勝利
[Focus]
結果に飢えた男の意地
[Column]
“守備者のメンタリティー”ここにあり
[Column]
苦難の2011シーズンを終えて
■名古屋 vs 横浜FM
あるぞ、マリノス
ACLまであと二つ
[MR]
泥臭さと少しの運。永井封じは正攻法へ
[Point]
これが本来の二人の姿
効果抜群の小椋と谷口
[Focus]
憧憬の存在を前にして
[Focus]
「最も安定していた」遅咲きDFの勇姿
■[MR]京都 vs 湘南
後半の猛攻をしのぎ、京都4強へ
[Column]
最後の“反町節”
■C大阪 vs 清水
いつもの撃ち合い“らしく”制す
[MR]
一体感の勝利。「負ける雰囲気はなかった」(村田)
[Focus]
勝ち取った信頼
■横浜FM vs 京都
元日国立の切符は渡さない
[PV]横浜FM
追い風良好。敵は油断と慢心か
[PV]京都
快進撃の京都、セットプレーに警戒
■FC東京 VsC大阪
つなぐスタイルの共演
[PV]FC東京
自信を旨に、“準決勝の壁”に挑む
[PV]C大阪
“長居の悲劇”の雪辱は長居で晴らす
[全日本女子サッカー選手権]
冬の女王を目指して。国立・4傑が出そろう
■[MR]伊賀FC vs 日テレ
ヤング・ベレーザ躍動。岩渕の得点で勝利
■[MR]新潟 vs 浦和
新潟L、“対浦和の秘策”が見事奏功す
[Column]
22歳のベテラン選手
■[PV]I神戸 vs 湯郷ベル
“ジャイアントキリング”とは呼ばせない
■[PV]新潟L vs 日テレ
新潟L、初の国立で格上・日テレに挑む
[海外組特集]異邦の志士
欧州海外組。シーズン前半戦診断
■MF 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
ゴールへのこだわりを再認識
■DF 長友佑都(インテル/イタリア)
試練の時は終わった
■MF 細貝萌(アウクスブルク/ドイツ)
欧州1年目。エース封じの地位を確立
■DF 吉田麻也(VVVフェンロ/オランダ)
我慢の前半戦、持ち味はアピール
■MF 岡崎慎司(シュツットガルト/ドイツ)
開幕戦ゴールも次第に尻すぼみ
■MF 長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
ボランチ、SBからGKまで
■DF 内田篤人(シャルケ/ドイツ)
わずか5試合出場。苦難のシーズン
■GK 川島永嗣(リールセ/ベルギー)
守備の大黒柱と精神的支柱という二役
■DF 安田理大(フィテッセ/オランダ)
ここ6試合フル出場。逆襲が始まる
■MF 高木義明(ユトレヒト/オランダ)
我慢の時を経て踏み出した第一歩
■DF 伊野波雅彦(ハイデュク・スプリト/クロアチア)
日本のマルチロール、充実の1年目
■MF 本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
8月に暗転。ひざの負傷による苦悩
■FW 森本貴幸(ノバーラ/イタリア)
不完全燃焼の前半戦を経て
■その他の欧州組
苦闘が続く選手たち
[Jリーグユース選手権大会]
■名古屋U-18 vs C大阪U-18
冬の最強クラブ決定戦。名古屋、初戴冠
[MR]
徹底されていた“攻守の切り替え”
[Column]
この1年で得た大きな収穫
■[MR]名古屋U-18 vs 広島ユース
勝負を分けた“立ち上がり”
■[MR]清水ユース vs C大阪U-18
清水、胸を張って今大会を去る
[第60回 全日本大学サッカー選手権]
■慶応義塾大 vs 明治大
敢闘対決制し、明治大が決勝へ
[MR]
慶應大は後半に反撃に出るも、あと一歩及ばず
■専修大 vs 中京大
快挙まであと一つ
[MR]
衝撃的な強さ。東海王者を全く寄せ付けず
[第90回 全国高校サッカー選手権大会]群雄割拠を制するのは
草創期とは大きく異なった、予想困難な大会へ
[Column]
選手権の変わらぬ意義
サッカー専門紙EL GOLAZO/BLOGOLA