2011/12/29
【評】京都は2-2の延長後半に久保が2得点に絡む活躍を見せ、点の取り合いを制した。延長後半11分に工藤のパスで抜け出して右足で勝ち越し点を決めると、終了間際にダメ押し点をアシストした。横浜Mは前半42分に渡辺が先制。1-2の後半ロスタイムに大黒が同点ゴールを決めたが、延長では大黒のシュートがクロスバーに当たるなど、決定力を欠いた。 共同通信
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