2012/2/16
【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司が15日の練習中に左足首の靱帯を損傷し、戦列を離脱することになった。クラブが16日、公式サイトで発表した。 クラブによると、3月3日のマインツ戦には復帰できる見通しという。入団2季目の香川は今季のリーグ戦で7点を挙げている。昨季は右足小指の付け根を骨折し、シーズン後半を棒に振った。 共同通信
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