2012/3/22
在日ドイツ大使館は22日、東日本大震災の復興支援の一環としてドイツ・サッカー協会が女子コーチのモニカ・シュターブさんを4月1日から約半年間、宮城県に派遣すると発表した。 シュターブさんは日本代表女子DF熊谷紗希が所属するドイツ1部リーグ、フランクフルトで監督経験があり、多くのタイトルを獲得した。派遣期間中は2部に相当するチャレンジリーグの仙台や、地元の中高生などを指導する予定。 共同通信
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