2012/4/3
負傷者が出たことにより“スクランブル態勢”で臨んだ『東京クラシック』はなんとも悔しい敗戦になりました。ただ、普段とは違うポジションでプレーする選手が多い中でも接戦に持ち込んだことは一定の評価をしてもいいと思います。レポートでは途中出場でまたもや得点を記録した北井佑季選手の“深津康太選手評”を交えながら書かせていただきました。ぜひご一読ください。 サッカー専門紙EL GOLAZO/BLOGOLA
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