2012/4/4
『TOP OF 北アルプス』は0-3での敗北。試合後のスタジアム内は張り詰めた空気が漂いましたが、本紙のレポートでも書いたとおり、試合内容は決して圧倒的な差というものではありませんでした。ただ、シュート11本で3点を上げた富山の意地の前に一敗地に塗れたというところでしょうか。やはり伸び伸びと前を向いてサッカーをするチーム・選手にはサッカーの神様は微笑むものですね。焦り・重圧があるのは事実ですが、こういう時こそ原点に立ち返りましょう。
サッカー専門紙EL GOLAZO/BLOGOLA