2012/4/4
【評】鹿島が逃げ切った。0-0の前半31分、ゴール前でこぼれ球を拾った興梠が今季公式戦初ゴールを決めて先行。チームとしてミスもあったが、集中力を切らさずに無失点でしのいだ。大宮は淡泊なプレーが多く、流れをつかめなかった。 共同通信
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