2012/4/7
【評】清水が少ない決定機を生かした。攻めあぐねる展開が続いていたが、後半37分にアレックスがこぼれ球を押し込んで決勝点を奪った。守備陣も粘り強く守った。神戸は最後に集中力が切れた。攻撃もチャンスでシュートの精度を欠いた。 共同通信
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