2012/4/26
ドルトムントのユルゲン・クロップ監督が日本代表MF香川真司の去就について、移籍を容認する構えがあると示した。 25日のドイツの『ビルト紙』の報道によると、クロップ監督は香川の残留を信じているとしながらも、香川が移籍を希望すれば容認する構えだと明かした。 香川の移籍先に関しては、マンチェスター・Uやチェルシー、ミランなどのビッグクラブの名前が挙がっている。 速サカ編集部
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