2012/6/27
けが人の多い富山は第21節の熊本戦で本来はDFの池端を終盤の攻撃の切り札として投入した。第19節・徳島戦に続いての前線での起用。持ち味のスピードとヘディングの強さを発揮してチャンスメークに貢献した。ただ、急場しのぎの策であるのは間違いない。安間監督は「FWの選手たちが奮起し、厳しい試合で仕事ができる者が出てきてほしい」と語った。 サッカー専門紙EL GOLAZO
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