2012/7/10
米国反ドーピング協会(USADA)は9日、ロンドン五輪米国女子代表GKのホープ・ソロのドーピング検査の結果、禁止薬物の陽性反応が出たとして、注意処分とした。なお、五輪出場に支障はない。 検出されたのは利尿剤で、ソロは「医者に処方された薬に利尿剤が入っているとは知らなかった」と声明を出している。 速サカ編集部
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